玉響*花心風

「たまゆら*かしんふう」ひきこもりメンヘラ腐れ喪女がなんか書きなぐってます。

思いだすこと(病み)

いつかからの手紙:思い出すのは、

母と買い物にでかけました。 声がします。笑い声が。 夜のドラッグストアには子連れの家族、風呂上がりの姿に上着を羽織った女性。 甲高い笑い声は誰のものだったのでしょう。 人はいましたが、多いとも少ないもいえない人数でした。 はしゃいでいた子供の声…