玉響*花心風

「たまゆら*かしんふう」ひきこもりメンヘラ腐れ喪女がなんか書きなぐってます。

思考録

「しっぽの声」という漫画の感想を読んだ感想というか懺悔というか叫びというかもう泣きたい

『しっぽの声』という漫画の感想の感想。 動物保護の現状についてひきこもり喪女猫の下僕が泣き叫んだり懺悔したりいろいろ言い訳してるだけ。

頑張ること嫌なことなりたいこと気づいてしまったこと

私は、嫌なことを我慢し続けてきたんだろうか。 だから、限界が来てひきこもりになってしまったんだろうか。 過去を振り返ってみるに「我慢すべきところ」で「我慢せず」に「我慢しなくてもいいところ」で「我慢してしまった」というか。 我慢しても良い、つ…

冬夜の静寂と安寧について

ひきこもりのある冬の日の思考録

【世知辛い】女の私が不審者に間違われたっぽい話をしようか?【世の中じゃ】

女子大学生のときに小学生に不審者に間違われたっぽい話をしよう…

女の子らしいものが好きな自分を認めることができなかった「女の子」だった私のこと

かわいらしいもの、女の子らしいと世間一般にいわれるものを好きだった自分を認めることができなかった。 そんな自分を恥ずかしいと思っていた思い出。

コンビニ成人向け雑誌騒動でひきこもりオタク喪女が思い出したこと。喪女でもセクハラには合うんだよ

玉響火詞(たまゆらひふみ:@senka7775)です。 ninicosachico.hatenablog.com 桜島ニココさんのこちらの記事を読んでいろいろと思い出したり、思うことがあったので書いてみました。 私は幼い頃に三次元の大人向け、つまりアダルト系を目にしてしまったこと…