玉響*花心風

「たまゆら*かしんふう」ひきこもりメンヘラ腐れ喪女がなんか書きなぐってます。

睡魔より宅急便より家族の帰りのほうが早かった現実

 

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見上げた空は晴天でした。

今日は珍しく早起き。

早朝、(いやいや)家族と一緒にお墓参りに。

 

お盆です。

みんなが帰って来る季節。

怖い話が大流行する季節。

 

あやしげな番組大好きです。

幽霊UFO、UMA、他色々みんな存在していいと思います。

夢があっていいよね。

 

帰宅後、ひとりせっせと最近習慣になってきた掃除をしつつ、昨夜の残りで昼食をとっていたら家族がご飯を食べに行くと言う。

 

そういうことは事前に知らせて欲しい。

まぁ、でも、基本ついていかないんだけどね!

メンヘラなめんなよ!!!

 

ということで家族みんないなくなった一人の部屋でニコカラで熱唱してました。

とりあえずわかったことは、めちゃくちゃ音痴。

 

声がでない。

のどが痛い。

お腹から声が出せない。

 

つらたん。

 

寒くなってきたので(いろんないみで)

窓を開け放ってみた。

心地よい風が吹いてます。

 

The・夏って感じです。

真っ青な空とどこからか聞こえる風鈴の音と蝉の鳴き声と、風の音と、自動車の起動音と。

生暖かな風は、夏の匂いを運んできます。

 

だれもないとしずかでとてもねむくなります。

 

しかし私には宅急便を受けとるという使命があるのです…

ここでねむるわけには、い、かな…い