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玉響*花心風

「たまゆら*かしんふう」ひきこもりメンヘラ腐れ喪女がなんか書きなぐってます。

コミュ障ヒキオタ喪女が取り組んでいた滑舌をよくするための簡単な三つの方法【初級編】

備忘録 おすすめ 雑学(豆知識)

 

今度、見知らぬ人たちと(スカイプではあるけれども)話すことになりそう…

よっしゃあああああああと思って自分から飛び込んだのはいいけれど、

言っちゃった後にめちゃくちゃ後悔。

 

自他共認めるコミュ障であると共にとんでもない滑舌の悪さを誇ります。

 

 

ということで来月までにできるかぎり滑舌をよくしたいと思います!

以前も勢いにまかせて約束しちゃって慌ててトレーニングした方法で。

 

これでも学生時代演劇やってた時期があるんです!

裏方でしたけど。

 

とりあえずウォーミングアップに簡単な方法から取り組みます!

 

内容は以下の通り。

 

目録

  

 

滑舌よくするための簡単な方法

 

1.舌の筋肉を鍛える

滑舌には舌の動きが重要です。

舌の筋肉が柔軟であれば柔軟であるほどいい。

 

やることは簡単、舌を思いっきり伸ばして上下左右に動かすだけ。

 

やってみればわかると思いますがかなり疲れます。

 

2.母音を意識して喋ってみる

 

母音とは「い」「え」「あ」「お」「う」

 

母音って何?と思った人はとりあえず日本語の発音を支える基礎の音だという認識でOK

 

できたら時間がある時に鏡の前で口の動きをみながら上記の母音をっくりと、一文字ずつ、くぎって、発音するという練習をおすすめします。

 

追記・修正(2016/12/07)

引用元であったWELQ[ウェルク]の記事があれやこれと非公開(削除)されたので引用部分も削除しました。

 

 

 

 

3.焦らずに、ゆっくり話す

 

滑舌が悪い人は歯並びが悪いなど手を入れないといけないと原因が取り除けない場合もありますが、多くの人は「焦って」言葉をまくし立ててしまうのも理由の一つではないかなと思います。

 

「滑舌が悪い」と意識すると余計に「どうしよう」と焦って意識するあまりさらに滑舌の悪さが悪化するということになったり。

 

 

まとめ

  • 舌の筋肉を鍛える(声をだす必要もないので(人目は気にしないといけないけど)こっそり練習できます)
  • 母音を意識して話す(これだけでもかなり違います)
  • 焦らずにゆっくり話す(基本的なことだけど難しい)

 

 中級編はこちら

 

hibikaze.hatenablog.com